北海道インターハイ 2023

北海道IH


インターハイ個人 インターハイ団体
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大会
全国高等学校総合体育大会
インターハイ
主催
(公財)全国高等学校体育連盟
(公財)日本バドミントン協会
北海道
北海道教育委員会
札幌市
札幌市教育委員会
種目
男子団体
女子団体
男子シングルス
男子ダブルス
女子シングルス
女子ダブルス
競技形式
各種目トーナメント方式
公式サイト
http://www.zenkoku-koutairen-bad.com/
大会日程
開会式 8月16日(水)
競技  8月17日(木)~8月21日(月)
閉会式 8月21日(月)
会場
北海きたえーる(北海道立総合体育センター)
北ガスアリーナ札幌46(札幌市中央体育館)
高校生の祭典・インターハイ(IH)は毎年7~8月に開催。他競技を含め、全国の高校生にとって夏のインターハイが最大の目標となる。IHには4~6月に行われる都道府県予選を勝ち抜いた高校、選手が出場権(※)を得ることができる。また、IHの団体戦は男女ともに2複3単(第1ダブルス→第2ダブルス→第1シングルス→第2シングルス→第3シングルスの順)で実施されている。

団体・シングルス・ダブルスの各種目に出場する選手が上位に進出すると、試合数も必然的に多くなる。2014年IH男子シングルス優勝の常山幹太(現トナミ運輸)は5日間の合計で20試合を戦っている。

なお、第1回大会は1950(昭和26)年度に神奈川県横浜市で「第1回全国高等学校選手権大会」として開催され、男子は42校、女子は30校が参加。男子は関東学院高(神奈川)、女子は札幌東高(北海道)が優勝した。

※団体は予選優勝校が出場(開催地の南北海道は2校、北北海道と東東京・西東京は、それぞれの優勝校)。個人戦は単複ともに優勝、準優勝(または順位決定戦勝者)の選手が出場(開催地は4人〈組〉、東東京・西東京は、それぞれ2人〈組〉)。なお、予選方式は都道府県によって異なる。
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◆2022年度優勝(徳島インターハイ)
男子団体:瓊浦(長崎) ※初優勝
男子シングルス:齋藤駿(福島・ふたば未来学園③)
男子ダブルス:大田隼也/佐々木大樹(富山・高岡第一③)
女子団体:柳井商工(山口) ※2年連続2回目
女子シングルス:吉川天乃(岡山・倉敷中央③)
女子ダブルス:石川心菜/清瀬璃子(青森・青森山田③/②)

◆2021年度優勝(富山インターハイ)
男子団体:ふたば未来学園(福島) ※4年ぶり4回目
男子シングルス:森口航士朗(埼玉・埼玉栄③)
男子ダブルス:荻原聖也/武井凜生(福島・ふたば未来学園③)
女子団体:柳井商工(山口) ※初優勝
女子シングルス:久湊菜々(愛知・岡崎城西③)
女子ダブルス:明地陽菜/田口真彩(山口・柳井商工②/①)

◆2019年度優勝(熊本インターハイ)
男子団体:聖ウルスラ学院英智(宮城) ※初優勝
男子シングルス:奈良岡功大(青森・浪岡③)
男子ダブルス:河村翼/川本拓真(埼玉・埼玉栄③)
女子団体:ふたば未来学園(福島) ※4年連続6回目
女子シングルス:郡司莉子(熊本・八代白百合学園②)
女子ダブルス:大竹望月/髙橋美優(青森・青森山田③/②)

※2020年度大会(愛媛インターハイ)は中止
※丸数字は学年。学年、学校名は当時のもの
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