【北海道インターハイ2023】男子団体出場校一覧&名鑑

高校生の夢舞台・インターハイ(全国高校総体)バドミントン競技が、8月17日から21日まで北海道で開催。8月16日に開会式が行なわれ、17、18日に団体戦、19日から21日まで個人戦が実施される。

ここでは、各都道府県予選を勝ち抜いた、男子団体の出場校名鑑を紹介しよう。

男子団体組み合わせ&結果はこちら

≫女子団体の出場校一覧&名鑑はこちら

≫女子団体組み合わせ&結果はこちら

≫個人戦出場者一覧&組み合わせはこちら

北北海道

>>帯広大谷(5年ぶり3回目出場)

青森

>>浪岡(2年ぶり6回目出場)

岩手

>>前沢(5年連続29回目出場)

宮城

>>聖ウルスラ学院英智(13年連続13回目出場)

秋田

>>秋田(10年ぶり10回目出場)

山形

>>山形南(10年ぶり10回目出場)

福島

>>ふたば未来学園(4年連続15回目出場)

茨城

>>茗溪学園(4年連続6回目出場)

栃木

>>作新学院(3年連続29回目出場)

群馬

>>高崎商科大附(初出場)

埼玉

>>埼玉栄(24年連続24回目出場)

千葉

>>千葉敬愛(5年ぶり22回目出場)

東東京

>>関東第一(2年ぶり29回目出場)

西東京

>>淑徳巣鴨(8年連続10回目出場)

神奈川

>>横浜(7年ぶり7回目出場)

山梨

>>山梨学院(3年連続3回目出場)

新潟

>>北越(2年連続38回目出場)

富山

>>高岡第一(17年連続26回目出場)

石川

>>金沢学院大附(7年ぶり2回目出場)

福井

>>福井工大福井(2年ぶり3回目出場)

長野

>>長野商(8年連続15回目出場)

岐阜

>>県岐阜商(2年ぶり37回目出場)

静岡

>>加藤学園(初出場)

愛知

>>名経大市邨(6年連続10回目出場)

三重

>>伊勢工(3年連続29回目出場)

滋賀

>>比叡山(28年連続48回目出場)

京都府

>>乙訓(2年ぶり9回目出場)

大阪

>>東大阪大柏原(25年連続37回目出場)

兵庫

>>彩星工科(23年連続23回目出場)

奈良

>>奈良大附(4年連続28回目出場)

和歌山

>>耐久(2年連続7回目出場)

鳥取

>>米子北(5年連続12回目出場)

島根

>>松徳学院(6年連続6回目出場)

岡山

>>水島工(26年連続33回目出場)

広島

>>広島城北(7年連続12回目出場)

山口

>>柳井商工(20年連続41回目出場)

徳島

>>徳島商(10年連続23回目出場)

香川

>>高松第一(13年ぶり6回目出場)

愛媛

>>新田(16年連続24回目出場)

高知

>>土佐(4年連続24回目出場)

福岡

>>自由ケ丘(2年連続9回目出場)

佐賀

>>唐津南(17年連続21回目出場)

長崎

>>瓊浦(8年連続37回目出場)

熊本

>>八代東(27年連続27回目出場)

大分

>>別府鶴見丘(8年連続19回目出場)

宮崎

>>日章学園(11年連続15回目出場)

鹿児島

>>武岡台(2年連続2回目出場)

沖縄

>>那覇国際(初出場)

開催地1

>>札幌龍谷学園(4年連続5回目出場)

開催地2

>>札幌北斗(初出場)

※高体連発表の出場回数をもとに作成

※連続出場は中止となった令和2年度大会を含めない

※弊サイトで掲載している集合写真、チームデータ、チーム紹介については、アンケート回答で掲載の許可を得た学校のみを紹介しています。

※写真は各校にご提供いただいたものですが、流出・流用を防ぐため便宜的にバドミントン・マガジンのクレジットを入れさせていただいています。

※弊サイトで掲載している記事・写真についての無断転載・複写を禁じます。

本誌で掲載している選手名鑑のデータは、各学校が記入したアンケートを編集部でまとめたものです。選手名鑑に関するお問い合わせは bad@bbm-japan.com までメールでお送りください。

投稿日:2023/07/31
■関連キーワード

            

人気記事ランキング

閉じる