第50回 全国高校選抜大会<栃木>

高校選抜


  
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大会名
全国高等学校選抜大会
主催
公益財団法人日本バドミントン協会
公益財団法人全国高等学校体育連盟
種目
男子団体、女子団体、男子単・男子複・女子単・女子複
競技形式
各種目トーナメント方式
公式サイト
http://www.zenkoku-koutairen-bad.com/
大会日程
令和4年3月25日(金)~28日(月)
※開閉会式は実施しない
会場
日環アリーナ栃木

夏のインターハイに向けての力試しとなる、高校1、2年生の全国大会。「選抜」という名の通り、秋ごろに行なわれる都道府県予選を勝ち抜き、さらに予選上位者が集う各ブロック大会で上位に入った学校および選手に出場権が与えられる。

ただし、5年に一度、「記念大会」として行なわれる大会は、団体戦はインターハイ同様、各都道府県予選によって出場校を決定(北海道、東京、開催地はそれぞれ2校)。第50回大会の今年は、その「記念大会」。男女各50校が春の日本一を争う。今大会の参加制限の詳細は下記にて。

記念大会は、第40回大会までは団体戦のみの開催だったが、第45回大会から個人戦も実施している。

<第50回記念大会>
○参加制限について
団体戦(学校対抗)参加チーム数
・各府県は男女とも1チーム
・北海道は男女とも、南北海道・北北海道より1チーム
・東京は男女とも、東東京・西東京より1チーム
・開催県(栃木)は、男女とも、1チームを増やすことができる

個人戦参加数
東 北(男子4名4組、女子4名4組)
関 東(男子4名4組、女子4名4組)
北信越(男子3名3組、女子3名3組)
東 海(男子3名3組、女子3名3組)
近 畿(男子4名4組、女子4名4組)
中 国(男子3名3組、女子3名3組)
四 国(男子3名3組、女子3名3組)
九 州(男子4名4組、女子4名4組)
※この8ブロックの代表者は、同一都府県から男女各シングルス2名、ダブルス2組までとする。代表は同一校でもよい。
北北海道(男子1名1組、女子1名1組)
南北海道(男子1名1組、女子1名1組)
開催地 (男子2名2組、女子2名2組)
※開催地代表は同一校でもよい。

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◆2021年(2020年度)福島大会
男子団体:埼玉栄(埼玉)
男子シングルス:森口航士朗(埼玉・埼玉栄②)
男子ダブルス:大田隼也/佐々木大樹(富山・高岡第一①)
女子団体:柳井商工(山口)
女子シングルス:水津愛美(山口・柳井商工②)
女子ダブルス:大澤陽奈/石川心菜(青森・青森山田②/①)

◆2020年(2019年度)鹿児島大会
※新型コロナウイルスの影響により中止

◆2019年(2018年度)茨城大会
男子団体:浪岡(青森)
男子シングルス:奈良岡功大(青森・浪岡②)
男子ダブルス:奈良岡功大/武藤映樹(青森・浪岡②)
女子団体:埼玉栄(埼玉)
女子シングルス:郡司莉子(熊本・八代白百合学園①)
女子ダブルス:大竹望月/髙橋美優(青森・青森山田②/①)

◆2018年(2017年度)優勝
男子団体:埼玉栄(埼玉)
男子シングルス:奈良岡功大(青森・浪岡①)
男子ダブルス:中山裕貴/緑川大輝(埼玉・埼玉栄②)
女子団体:埼玉栄(埼玉)
女子シングルス:水井ひらり(福島・ふたば未来学園②)
女子ダブルス:水井ひらり/内山智尋(福島・ふたば未来学園②/①)

◆2017年(2016年度)優勝
男子団体:ふたば未来学園(福島)
男子シングルス:大林拓真(埼玉・埼玉栄②)
男子ダブルス:金子真大/久保田友之祐(福島・ふたば未来学園②)
女子団体:ふたば未来学園(福島)
女子シングルス:鈴木ゆうき(宮城・聖ウルスラ学院英智②)
女子ダブルス:森 沙耶/石村亜美(青森・青森山田②)

※学年、学校名は当時のもの。
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