【大会情報】2022〜25年のBWF主要大会オフィシャルサプライヤーなどが決定!

4月22日、BWF(世界バドミントン連盟)は2022年から2025年の間に開催されるBWF主要大会(世界選手権、トマス杯・ユーバー杯、スディルマン杯)のオフィシャルサプライヤーなどが決定したことを発表した。

各種目の世界一を決める世界選手権のオフィシャルサプライヤーを務めるのはヨネックス。2022年に日本で開催される世界選手権のほか、2023年デンマーク大会、2025年フランス大会でシャトルやコートマット、ネット、ポール(支柱)、ストリンキングサービスなどを提供する。

また、団体戦の世界一を決める各大会はビクターが務める。2022年タイ、2024年中国で開催される予定のトマス杯・ユーバー杯に加え、2023年インド、2025年中国で行なわれるスディルマン杯で大会を支える。

2022年から25年のBWF主要大会のサプライヤーが決定。ヨネックスとビクターの2メーカーが、それぞれの大会をサポートする

投稿日:2021/04/22
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