【バドマガ情報】レジェンド4人の時代を振り返る!「栄華とともに――。」9月号のココに注目!<2>

8月21日(金)にバドミントン・マガジン9月号が発売されました。今回も企画の内容などを、数回に分けて詳しく紹介していきます。各ページの担当編集者による“一口メモ”もありますので、購入時の参考にしてください!

<特集>
栄華をともに――。
レジェンドの「記録」と「記憶」

7月に“キング・オブ・バドミントン”林丹(中国)が引退を発表したことにより、バドミントン男子シングルスで長く隆盛を築いた四天王(ピーター・ゲード、タウフィック・ヒダヤット、リー・チョンウェイ)の時代が、ついに終焉しました。20年以上、多くの話題を作り続けてきた4人。今回はそんなレジェンドたちの活躍を、写真・記録などから振り返るとともに、それぞれの熱戦を取材してきた記者の方の“記憶”も紹介しています。

担当者の一口メモ!!

デンマークのエースとして台頭したピーターが、初めて日本でタイトル(ヨネックスOPジャパン)を獲得してから22年。タフィー、チョンウェイ、そして林丹の4人が、男子シングルスの主役として長年バドミントン界を盛り上げてきたのは、言うまでもありません。今回の企画では、そんな4人の功績やターニングポイントとなった試合などをピックアップ。彼らの築いた栄光を、その当時のコメントや出来事などから振り返っています。また、実際に大会や選手を取材している2人の記者にも、彼らの強さや魅力などについて、紹介してもらっています!

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文/バドミントン・マガジン編集部


投稿日:2020/08/22

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