【日本代表情報】日本代表内定選手に女子ダブルスの保原彩夏&水津優衣が追加選出!

1月6日、日本バドミントン協会は2023年日本代表内定選手の追加選出および、所属先の表記変更を発表した。

追加選出されたのは、女子ダブルスの保原彩夏/水津優衣(ヨネックス/ACT SAIKYO)。保原は昨年末の全日本総合に、鈴木陽向(NTT東日本)とペアを組んで出場。ベスト8の成績を残した。水津はチームメートの重田美空とのペアで、2回戦まで勝ち上がっている。

また、混合ダブルスに内定している佐藤杏は、所属先の社名変更にともない、昭和電工マテリアルズからレゾナックに所属表記が変更された。

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文/バドミントン・マガジン編集部

投稿日:2023/01/06
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