

春の日本一を争う全国高校選抜が、3月25日から28日まで、香川県あなぶきアリーナ香川、高松市総合体育館で開催される。3月24日に開会式が行なわれ、25、26日に団体戦、27、28日に個人戦が実施される。ここでは、予選を勝ち抜いた男子団体の出場校名鑑を紹介しよう。
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▼北北海道
帯広大谷(2年連続6回目)
▼南北海道
札幌龍谷(7年連続9回目)
▼青森
青森山田(3年連続15回目)
▼岩手
花北青雲(2年ぶり3回目)
▼宮城
聖ウルスラ学院英智(13年連続15回目)
▼秋田
秋田工業(3年連続7回目)
▼山形
新庄東(3年連続3回目)
▼福島
ふたば未来学園(15年連続18回目)
▼茨城
茗溪学園(3年連続7回目)
▼栃木
宇都宮白楊(初出場)
▼群馬
高崎商科大附(3年ぶり2回目)
▼埼玉
埼玉栄(27年連続27回目)
▼千葉
西武台千葉(2年連続11回目)
▼東東京
関東第一(3年ぶり29回目)
▼西東京
淑徳巣鴨(13年連続14回目)
▼神奈川
藤沢翔陵(20年ぶり4回目)
▼山梨
山梨学院(5年連続5回目)
▼新潟
北越(5年連続15回目)
▼富山
高岡第一(18年連続26回目)
▼石川
金沢学院大附(2年連続2回目)
▼福井
勝山(2年連続21回目)
▼長野
長野商業(5年連続9回目)
▼岐阜
県岐阜商業(3年連続21回目)
▼静岡
星陵(2年連続13回目)
▼愛知
名古屋経済大市邨(2年連続16回目)
▼三重
皇學館(3年連続7回目)
▼滋賀
比叡山(35年連続46回目)
▼京都
乙訓(4年連続8回目)
▼大阪
東大阪大柏原(26年連続30回目)
▼兵庫
彩星工科(3年連続12回目)
▼奈良
奈良大学附属(3年連続7回目)
▼和歌山
粉河(初出場)
▼鳥取
米子北(6年連続11回目)
▼島根
松徳学院(3年連続6回目)
▼岡山
水島工業(2年連続23回目)
▼広島
広島国際学院(初出場)
▼山口
野田学園(29年ぶり2回目)
▼徳島
徳島商業(5年連続7回目)
▼愛媛
新田(15年連続22回目)
▼高知
高知学芸(34年ぶり2回目)
▼福岡
九州国際大付属(2年ぶり19回目)
▼佐賀
唐津南(3年連続8回目)
▼長崎
瓊浦(11年連続17回目)
▼熊本
八代東(18年連続30回目)
▼大分
別府鶴見丘(5年連続12回目)
▼宮崎
日章学園(5年連続14回目)
▼鹿児島
鹿児島商業(2年ぶり10回目)
▼沖縄
コザ(2年連続3回目)
▼香川(開催地)
高松商業(15年連続26回目)
英明(5年ぶり3回目)
※高体連発表の出場回数をもとに作成
※連続出場は中止となった令和2年度大会を含めない
※弊サイトで掲載している集合写真、チームデータ、チーム紹介については、アンケート回答で掲載の許可を得た学校のみを紹介しています。
※写真は各校にご提供いただいたものですが、流出・流用を防ぐため便宜的にバドミントン・マガジンのクレジットを入れさせていただいています。
※弊サイトで掲載している記事・写真についての無断転載・複写を禁じます。
本誌で掲載している選手名鑑のデータは、各学校が記入したアンケートを編集部でまとめたものです。選手名鑑に関するお問い合わせは bad@bbm-japan.com までメールでお送りください。