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第46回 全国高校選抜大会<愛媛>

高校選抜


インターハイ個人 インターハイ団体
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大会名
全国高等学校選抜
主催
公益財団法人日本バドミントン協会
公益財団法人全国高等学校体育連盟
種目
男子団体、女子団体、男子単・男子複・女子単・女子複
競技形式
各種目トーナメント方式
公式サイト
http://www.zenkoku-koutairen-bad.com/
大会日程
平成30年3月25日(日)~28日(水)
※開会式は3月24日(土)
会場
愛媛県武道館
松山市総合コミュニティセンター体育館
夏のインターハイに向けての力試しとなる、高校1、2年生の全国大会。「選抜」という名の通り、秋ごろに行なわれる都道府県予選を勝ち抜き、さらに予選上位者が集う各ブロック大会で上位に入った選手に出場権が与えられる。その個人戦の参加制限は、2018年大会から変更となった。例年、開催地以外は同一都府県から男女各シングルス2名・ダブルス2組の出場はできなかったが、今年から出場可能に(2名・2組まで。代表は同一校でもよい)。これにより、各ブロックの出場枠が拡大されている。
なお、高校選抜の団体戦はインターハイ同様、男女ともに2複3単(第1ダブルス→第2ダブルス→第1シングルス→第2シングルス→第3シングルスの順)で実施される。

○参加制限について
①各ブロック大会は東北、関東、北信越、東海、近畿、中国、四国、九州の8地区で行なわれる。
団体戦参加数
東 北(男子3校・女子3校)
関 東(男子3校・女子3校)
北信越(男子3校・女子3校)
東 海(男子2校・女子2校)
近 畿(男子3校・女子3校)
中 国(男子3校・女子3校)
四 国(男子2校・女子2校)
九 州(男子5校・女子5校)
※この8ブロックからは同一府県から複数校の参加はできない。
北北海道(男子1校・女子1校)  
南北海道(男子1校・女子1校)
東東京 (男子1校・女子1校)
西東京 (男子1校・女子1校)   
埼 玉 (男子1校・女子1校)
神奈川 (男子1校・女子1校)   
愛 知 (男子1校・女子1校)
大 阪 (女子1校)        
開催地 (男子2校・女子2校)

個人戦参加数
東 北(男子4名4組、女子4名4組)  
関 東(男子4名4組、女子4名4組)
北信越(男子3名3組、女子3名3組)  
東 海(男子3名3組、女子3名3組)
近 畿(男子4名4組、女子4名4組)  
中 国(男子3名3組、女子3名3組)
四 国(男子3名3組、女子3名3組)  
九 州(男子4名4組、女子4名4組)
※この8ブロックの代表者は、同一都府県から男女各シングルス2名、ダブルス2組までとする。代表は同一校でもよい。
北北海道(男子1名1組、女子1名1組) 
南北海道(男子1名1組、女子1名1組)
開催地 (男子2名2組、女子2名2組)
※開催地代表は同一校でもよい。
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◆2017年(2016年度)優勝
男子団体:ふたば未来学園(福島)
男子シングルス:大林拓真(埼玉・埼玉栄②)
男子ダブルス:金子真大/久保田友之祐(福島・ふたば未来学園②)
女子団体:ふたば未来学園(福島)
女子シングルス:鈴木ゆうき(宮城・聖ウルスラ学院英智②)
女子ダブルス:森 沙耶/石村亜美(青森・青森山田②)

※学年、学校名は当時のもの。
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